Flash ActionScript サンプル Blog
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CSSでswf表示領域をウィンドウサイズに合わせて表示させる方法をご説明します。
アクションスクリプトは使っておらず、CSSで行う方法です。


swfを表示する領域を<div> で囲み、
その<div>のwidth を100%にするだけで、
swfの領域がウィンドウサイズに合わせて変化します。


いくつかサンプルを用意したので、
そちらで動作の確認を行って下さい。






この方法を用いて、過去に作成したサンプルに応用させてやると、
こんなカッコいいインターフェースが出来ます!






xpathを使用し、外部データと連動させた
プォトライブラリーです。



このサンプルのポイント
・外部のxmlデータをロードする。

・写真は5秒ごとに自動で切り替わる(時間の調整は可能)

・サムネイルをクリックすると押した番号の写真に切り替わる。
・写真をクリックすると任意のURLを表示する。
・はじめにすべての写真をロードしてから再生するので、再生途中で再度写真をローディングする事はない。
・写真の枚数は任意で変更出来る。

簡単にカスタマイズ出来ますので、
詳しくはソースをご覧下さい。

使用上の注意
xpathを使用しているので、XPath4AS2をダウンロードしないと
パブリッシュが出来ないので、
下記の作業を必ず行って下さい。

xpathのダウンロード作業
このページの一番下にあるflaファイル一式をダウンロードして下さい。
続いてxfactorstudioのサイトからXPath4AS2をダウンロードすると
comというフォルダがダウンロード出来ます。
flaファイル一式を解凍したフォルダ内にcomのフォルダを
flaファイル一式を解凍したフォルダ内にcomのフォルダを置いて下さい。

comのフォルダがflaファイルと同じ階層にないとパブリッシュ出来ません。

 


xpathを使用し、外部データと連動させた
プォトライブラリーです。
よくあるスクロールナビゲーションで、
無限にループして見せれます。

写真は外部データからロードして表示され、
サンプルでは写真8枚ですが、
写真の枚数は任意に変更出来ます。
写真のサイズや、スライドのスピードなど、
簡単にカスタマイズ出来ます。
詳しくはソースをご覧下さい。

xpathを使用しているので、XPath4AS2をダウンロードしないと
パブリッシュが出来ないので、
下記の作業を必ず行って下さい。

xpathのダウンロード作業

このページの一番下にあるflaファイル一式をダウンロードして下さい。

続いてxfactorstudioのサイトからXPath4AS2をダウンロードすると
comというフォルダがダウンロード出来ます。
flaファイル一式を解凍したフォルダ内にcomのフォルダを
下記写真のように置いて下さい。

 

scroll_001.png

 


回転の動き(1)

三角関数を使った回転の動きです。


マウスカーソルを手の形に変える

ステージ上に魚があり、ロールオーバーするとマウスカーソルが変わるサンプルです。